見る・遊ぶ 白壁の町並み

国木田独歩旧宅

国木田独歩旧宅

国木田独歩は、
20歳から22歳(明治25-27年)の間を、
この旧宅で過ごしました。
ここには独歩が愛用していた机や
月琴などが納められ、
周囲の閑静な佇まいが
今も当時の雰囲気を残しています。

彼の作品『少年の悲哀』や
『置土産』などは、
柳井を舞台にしたものです。

国木田独歩旧宅

◆外部(庭内)見学自由
 庭から邸の内部は
  窓越しにご覧いただけます。

連絡先:柳井市観光協会 0820-23-3655
◆JR柳井駅より徒歩20分

【柳井市内中心部地図へ】

▲このページの上へ